壮絶な体験

はじめまして。私は、名古屋在住の24歳の女性です。この内容は、ここに書くべきことかどうかわかりませんが、皆さんに知ってもらいたくて……


本当のレイプ、SMとは、みなさんが興奮しているようなモノじゃなくて、ものすごく怖くて、惨酷なものということを、私は知りました。
私は以前、18~22才くらいまで、ヘルス嬢をしていました。
仕事柄、毎日のようにお客さんとも、お店の内外でセックスしたり、お店の男性従業員やオーナー、店長とも何回か関係を持っていました。
とくに私の場合はオーナーに気に入ってもらっていたので、仕事の合間や仕事の後に、よくオーナーとHしていました。オーナーの家に泊めてもらうこともよくありました。

とくに私には不満はなかったのですが、ある日何気なく
「もっとお金稼げる仕事無いかな?」とオーナーに言ったところ
、「何か不満でもあるの? もっといいお金もらえる仕事はあるけど・・・・・ひろみにはさせたくないなぁ」と言われ、
「全然不満なんてないよ。・・・・・どんな仕事? もっともらえるのって??」
「一度、見学に連れて行ってやるよ。」
 と言うことになりました。

そして数日後に、SMクラブと市内のラブホテルで開かれたSMパーティーに連れて行ってもらいました。
SMクラブもSMパーティーもどちらも、プレイルームに隣接している監視部屋からマジックミラー越しに見せてもらいました。
SMクラブ、S男のお客さんがM嬢に鞭打ちや蝋燭責め、鼻責め、浣腸、アナルというパターンで、結構ドキドキしながら見せてもらいました。
M嬢も泣き叫んではいましたが、どこか芝居がかっていた感じでした。
たまに暴走するお客さんがいると、すぐに監視部屋からインターホンで注意したり男性従業員が止めに入ったりするそうです。これで、1プレイ2時間で、4万もらえるそうです。

そして、今度はSMパーティーを見学させてもらいました。
市内のラブホテルのパーティルームを利用して、いろいろなルート(例えば、組関係とか・・・)で集まった8人の男性のお客さんが、素っ裸で覆面をして部屋に入ってきました。私はオーナーと3人の監視役の男性と一緒に隣接している監視部屋から見ていました。
しばらくすると、怯えきった女性二人が、男性に抱えられて連れてこられ部屋に放り込まれて、プレイが開始されました。
監視部屋で話をするとお客さんに聞こえてしまうので、オーナーが筆談で、その女性の素性を教えてくれました。
一人は、27歳のピンサロ嬢で、お店のお金を盗んだ上に、暴れて店長にケガをさせた人だそうです。もう一人は、090金融の多重債務者の30才の主婦だそうです。

二人とも部屋の中に乱暴に放り込まれた時からすごく怯えていて、震えていました。
そして、それぞれに4人ずつが飛び掛り、這って逃げようとする二人を押さえ込んであっと言う間に素っ裸にされ、主婦は分娩台のようなものに乗せられ、手はバンザイした形で縛られて、足もベルトで固定されました。
ピンサロ嬢は、所謂「M字開脚」に縛られて、十字架に手と肩を縛り付けられていました。
二人とも、泣き叫んで許しを乞う言葉を連呼していました。
そのうち、あまりに騒ぐために二人とも顔面を力一杯殴りつけられ、主婦は両方の鼻から鼻血を流し、ピンサロ嬢は前歯が折れ、唇から血が出ていました。
私は、マジ!?と思い、オーナーの顔を見ました。すると、オーナーが監視役の男性の手からファイルをとり、私に見せました。そこには「接客マニュアル」と書かれており、中には、

・プレイ時間 3時間以内
・禁止事項  生死に関るプレイ、失明等重大な後遺症の残るプレイは禁止。ただし、顔、手足以外の外部より見えない部分の火傷はOK
等々、監視役用にいろいろと書いてありました。
つまり「死なない程度なら何してもOK」ということでした。

そのため女性二人は、叫んだり大声を出したりする度に顔面を殴られたりオッパイを抓られたり、握り潰されたり、太ももを叩かれたり抓られたり・・・・
30分くらい経った頃には、顔は赤黒く腫れ上がり、ほとんど目が開かないくらいになっていました。
また、オッパイと太もも、全身のあらゆるところに赤黒い内出血の痕ができていました。
もちろん、プレイ開始からずっと8人のうちの誰かが膣か肛門に挿入していてすでに前後ともに2~3人に中に出されていました。

ピンサロ嬢はアナル経験があるようで、3人目までは抵抗せずに受け入れていましたが、連続して4人目が入れようとした頃から、肛門から出血してきたこともあり、抵抗するようになりました。また主婦の方は、経験がないようで、押し殺した叫び声をあげていました。
一人目が終わったときには、肛門から血が滴っていました。
それでも、8人の男性は次々に前後のどちらかの穴にお構いなしに挿入していました。

プレイ開始から約一時間半ほど経つと、一通りどの男性も二人の女性の前後の穴に射精したため、プレイの内容に変化がありました。
もちろん、前後への挿入は休むことなく続けられていましたが、そうしながら手の空いている男性たちが、思い思いに女性を殴りつけたり、抓ったり、乳首をちぎれる程引っ張ったり・・・・だんだんエスカレートしていき針で生爪を一枚ずつ剥がして、そこを舐めている人もいました。
これには女性たちも耐え切れずに、グギャーッという悲鳴をあげていました。
他の男性たちも、面白がって、両手足に一人ずつつき、一斉に一枚ずつ剥がしていました。その後、二人とも手足の何本かの指を折られ、失神してしまいました。それでも前後の穴への挿入は続けられ、二人とも前後の穴から血が滴りはじめ床に血溜まりが出来始めていました。

主婦の方は十数回目のアナル挿入が終わったあとに、ペニスが抜かれるとそのまま大量に脱糞してしまいました。
男性たちはその排泄物を二つに分けて二人の女性の口に詰め込み、無理やり食べさせてしまいました。
二人とも激しく嘔吐しましたが、そのたびに殴られ、嘔吐したものをまた口に詰め込まれ、最後にはとうとう全部食べさせられてしまいました。

そして、パーティーも終わりが近づいてきた頃に、誰からともなく、空になっていた飲み物のコップやビールのジョッキに自分の尿を入れて、二人の女性に飲ませはじめました。
二人ともそのときには何の抵抗もせず全部飲み込みました。
そして、監視役の人がインターホンで「あと5分で終了です」というと、二人の陰毛にオイルのようなものを塗り、火をつけました。それまでに陰毛はほとんど毟り取られていましたが、残っている陰毛がメラメラと燃え上がり二人の女性は大暴れして苦しみもがいていました。
そして、ラストスパートって感じで、8人が一斉に思い思いに顔面を殴ったり、オッパイを抓ったり握り潰したり太もも、お尻を叩いたり、手足の折れ曲がった指をクネクネさせたりしていました。
二人とも、もう虫の息といった感じで、失神してしまい、パーティーは終わりました。

その後、8人がシャワーを浴びて、衣服を着て帰った後に監視役の人とオーナーと一緒にその部屋に入り、女性二人の手足のベルトやロープを解いて上げました。
二人とも、ガタガタと振るえながら、それぞれの折れ曲がって腫れ上がった指を同じように折れ曲がった指で押さえながら、ウグーッウグーッと唸っていました。
部屋は血と糞尿の臭いが立ち込めていて、嘔吐しそうなくらいでした。
その後二人は別の男性が毛布に包み、部屋の外へ抱えられて行きました。
組の関係の病院で治療してもらうそうです。

そこのホテルはオーナーの経営するホテルで、パーティーの主催は、オーナーの知り合いの組関係の会社だそうで、月に数回、男性客からは一回20~30万とって開催しているそうです。
そして、女の子には、借金帳消しや、時には麻薬だったりすることもあるそうです。お金を渡す場合は、30万くらいだそうです。

私は、この日依頼、このオーナーとの付き合いも、風俗嬢という仕事も怖くなり半月後、お店を辞め、引越しをしました。オーナーは優しい人だったのでとくにトラブルはありませんでしたが、今でもあの時の事を思い出すと怖くて鳥肌がたってきます。


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